KOЯN

KORN待望の単独公演が名古屋・大阪で決定!
デビュー作にも引けを取らないヘヴィネス全開の名盤『ザ・セレニティー・オブ・サファリング』を装備した激重サウンドが観衆を覆う!


INFORMATION

TICKET INFORMATION

愛知 2018/3/27(火)ZEPP NAGOYA
開場・開演 OPEN 18:00 / START 19:00
チケット 1F スタンディング ¥7,500-(税込/1Drink別)
2F 指定 ¥10,000-(税込/1Drink別)
チケット発売日 調整中
注意事項 ※未就学児(6歳未満)のご入場をお断りさせていただきます。
INFO サンデーフォーク : 052-320-9100

協力:ワーナーミュージック・ジャパン
企画・制作・招聘:クリエイティブマン

大阪 2018/3/28(水)ZEPP OSAKA BAYSIDE
開場・開演 OPEN 18:00 / START 19:00
チケット 1F スタンディング ¥7,500-(税込/1Drink別)
2F 指定 ¥10,000-(税込/1Drink別)
チケット発売日 調整中
注意事項 ※未就学児(6歳未満)のご入場をお断りさせていただきます。
INFO キョードーインフォメーション : 0570-200-888

協力:ワーナーミュージック・ジャパン
企画・制作・招聘:クリエイティブマン

ARTIST

KOЯN

ジョナサン・デイヴィス:ボーカル
ブライアン・“ヘッド”・ウェルチ:ギター
ジェイムズ・“マンキー”・シャファー:ギター
レジナルド・“フィールディ”・アーヴィズ :ベース
レイ・ルジアー:ドラム
1993 年、カリフォルニア州ベイカーズフィールドにて結成。デビュー前から精力的なライヴ活動を行いながらアンダーグラウンドで絶大な支持を集めていき、1994 年アルバム『KOЯN』でデビュー。いわゆる一般メディアからのサポートが一切ない状態でありながら、その独自の音楽性と絶え間ないライヴ活動で信者を増やし、アルバムはビルボード・チャート76 位を記録、最終的に100 万枚を超えるセールスを上げる。1996 年にはセカンド『ライフ・イズ・ピーチィ』を発表、全米チャート3 位を獲得、初のグラミー賞ノミネートを受けるなど、そのバズをより大きなものと進化させていく。1998 年、サード『フォロウ・ザ・リーダー』を発表、初週で20万枚以上のセールスを上げ、全米チャート堂々1 位を記録、ヘヴィ・ミュージック・シーンだけでなく、全音楽シーンをも制圧するほどの人気と実力を誇るバンドへと成長していく。
翌年1999 年には早くも4 作目『イシューズ』を発表、初週で50 万枚以上のセールスを上げ、セリーヌ・ディオンのベスト・アルバムなどを蹴散らし、今作でも全米チャート1 位を記録。2002 年には5 作目『アンタッチャブル』を発表、アルバム発売の3 ヶ月前から音源が流出してしまったためセールス的には落ち込んでしまったが、その大胆なサウンドアプローチはシーンに物議をかもした。翌年2003 年には6 作目『テイク・ア・ルック・アット・ザ・ミラー』を発表、KOЯN 史上もっともヘヴィな作風となった今作は全米チャート9 位を記録。2005年にバンド初のベスト・アルバムを発表し、バンドは新たにVIRGIN と契約。
その直後となる同年12 月に7 作目『シー・ユー・オン・ジ・アザー・サイド』を発表、今までのKOЯN 像をより押し広げた作風で、全米チャート初登場3 位を記録、その後も約30 週にわたってTOP 100 に居座り続けた。2007 年に入るとまずバンドは『MTV アンプラグド』を発表、その後8 作目『無題』を同年7 月に発表、全米チャート2 位を記録する。2010 年、バンドは新たにロードランナーとの契約を交わし、初期2 作のプロデュースを務めたロス・ロビンソンと再びタッグを組み、『コーンⅢ:リメンバー・フー・ユー・アー』をリリース。ビルボード・チャート初登場2 位を記録。2011 年には『ザ・パス・オブ・トータリティ』(全米10 位)、2015 年にはロードランナーを離れ、オリジナル・ギタリストのブライアン・“ヘッド”・ウェルチが2003 年の『テイク・ア・ルック・イン・ザ・ミラー』以降初めて復活を果たし、『ザ・パラダイム・シフト』をリリース。全米8 位を記録した。2015年11 月にはOZZFEST JAPAN で来日、1 日目のトリを務め、壮絶なパフォーマンスを日本のオーディエンスに見せつけてくれた。
そんなKOЯN が約3 年ぶりに『ザ・セレニティー・オブ・サファリング』をリリース。本作はプロデューサーにNick Raskulinecz (Foo Fighters、 Deftones、 Mastodon 等)を迎え、スリップノットのコリィ・テイラーがゲスト参加している。アートワークは世界中で高い評価を受けるコンテンポラリーアーティスト、Ron English が手がけている。フロントマン、ジョナサン・デイヴィスが本作について、「俺らの作品でも最もヘヴィーな1 枚!ヘヴィネスという点で1994 年のデビュー作『KOЯN』が10 点満点とすれば、このアルバムは9点だな」と語っている。そうすると彼らの20 年以上のキャリアの中ではかなりの手応えのある作品に仕上がっている。
そして2018年、その『ザ・セレニティー・オブ・サファリング』からの楽曲も披露されるであろう待望の来日公演が決定。再び日本を激重サウンドで覆いつくす!

Official Site Label Site

Release Information


Latest Release

The Serenity of Suffering / ザ・セレニティー・オブ・サファリング
¥2,200+税 / WPCR-17459

ENGLISH

MAR 27 Tue - AICHI:ZEPP NAGOYA
OPEN 6:00pm / START 7:00pm
ADV 7,500JPY (tax incl. / 1F Standing plus 1drink charge)
ADV 10,000JPY (tax incl. / 2F Reserved seat plus 1drink charge)
TICKET ON SALE:-
Info:SUNDAY FOLK 052-320-9100
※Please notice we do not allow children preschool age (5 years old) and younger to enter the show / venue.

MAR 28 Wed - OSAKA:ZEPP OSAKA BAYSIDE
OPEN 6:00pm / START 7:00pm
ADV 7,500JPY (tax incl. / 1F Standing plus 1drink charge)
ADV 10,000JPY (tax incl. / 2F Reserved seat plus 1drink charge)
TICKET ON SALE:-
Info:KYODO INFORMATION 0570-200-888
※Please notice we do not allow children preschool age (5 years old) and younger to enter the show / venue.

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