FinEst Sounds presents “Heavy Night”MOKOMA with TALBOT

ITによる革新の、世界最先端を行く国・エストニア。隣国フィンランドとは文化的にもビジネス的にも非常に近い国。
その北欧チームが、タッグを組んだニューブランド『FINEST SOUNDS』が 満を持して日本に向けて強力なアーティストを送り込んできます!
初開催となる今回はフィンランドのMOKOMAをヘッドライナーに据えエストニアからTALBOTを迎えて
METALにフォーカスしたラインナップで開催!

INFORMATION


MOKOMAからメッセージ動画が到着![5.7]
遂に今月!5月に新作『Hengen Pitimet』で日本デビューするMOKOMA からメッセージ動画が到着!
先日届いたTuomo & Marko のメッセージに続き、今回はメンバー揃っての動画です!
アルバム発売&来日間近!!
詳しくはコチラ

日本デビューも決定!5月来日のMOKOMAからメッセージ動画が到着![4.23]
遂に日本デビューも決定!新譜を引っ提げての来日公演を5月に行うMOKOMAのメンバーからメッセージ動画が届きました!
LOUD PARKやFINLAND FESTでその実力を如何なく発揮してきたフィンランドが誇る
屈指のメタルバンド、MOKOMA待望のヘッドライン公演!お見逃しなく!
詳しくはコチラ

MOKOMA 遂に日本デビュー決定![4.6]
5/25(金)にヘッドライン公演を東京行うMOKOMAがニュー・アルバム『ヘンゲン・ピティメット』でアヴァロン・レーベルより遂に日本デビューが決定!
ボーナス・トラックとして代表曲『タカタルヴィ』のリ・レコーディング・ヴァージョンを収録! 来日直前となる5/23(水)日本先行発売!

TICKET INFORMATION

東京 2018/5/25(金)渋谷・代官山SPACE ODD チケット発売中
開場・開演 OPEN 18:00 / START 19:00
チケット ¥6,500-(税込/All standing/1Drink別)
チケット発売日 3/24(土)10:00am~
プレイガイド イープラスeplus.jp
チケットぴあ:0570-02-9999 Pコード:112-534
ローソンチケット:0570-084-003 Lコード:73873
※0570で始まる電話番号は、一部携帯・PHS不可
注意事項 ※未就学児(6歳未満)のご入場をお断りさせていただきます。
INFO クリエイティブマン:03-3499-6669

主催:FINEST SOUNDS
企画・制作・招聘:クリエイティブマン

ARTIST

MOKOMA


Marko Annala (マルコ・アンナラ) - vocals
Kuisma Aalto (クイスマ・アルト) - guitar
Tuomo Saikkonen (トゥオモ・サイコネン) - guitar
Santtu Hamalainen (サンツ・ハマライネン) - bass
Janne Hyrkas (ヤンネ・ヒルカス)– drums


TBA (2018)
Elavien kirjoihin (2015)
180 astetta (2012)
Sydanjuuret (2010)
Luihin ja ytimiin (2007)
Kuoleman laulukunnaat (2006)
Taman maailman ruhtinaan hovi (2004)
Kurimus (2003)

Mokomaは、母国・フィンランドでは、最も成功しているバンドのひとつになります。
5人編成からなるこのバンドは、1999年から9作のフルアルバムと数々の楽曲のリリースをおこなってきている。
そのほとんどはゴールド・ディスクを獲得し、ナショナル・チャートの1位に位置付けられてきている。

Mokomaの音楽スタイルは'80年代後半から'90年代初頭にかけてのスラッシュ・メタルやデス・メタルから発展してきているが、伝統的なフィンランドの哀愁ある要素を音楽的に大きく取り入れて来ている。
歌詞はフィンランド語で書かれ、マルコ・アンナラ(Vocalist)はフィンランド最高の作詞家の一人と目されている。

1999年、彼らの最初のデモを聞いたEMI MUSICは即座にMokomaと契約し、2枚の好反響のアルバムを出した。
2003年、Mokomaは自分たち自身のレーベル・Sakara Recordsを設立、メジャー・レーベルからの誘いを断り、妥協を許さない姿勢で3作目のアルバム『Kurimus』をリリース、エクストリーム・メタルの大きな宇宙を築き上げた。 アルバムからの最初のシングル「Takatalvi」はパイオニア的なメタルのヒットになり、アルバム自体はリリース後すぐにフィンランドでTop 40入りした。そして4枚目のアルバム『Taman maailman ruhtinaan hovi』(2004)はアルバム・チャート2位のヒットになり、フィニッシュ・メタルのクラシックの一つと言われるまでになった。

メンバーたちはアルバムそれぞれの中で各々挑戦を続けてきており、例えMokomaのスタイルが継続的に進化し境界を壊してきたとしても、リリースごとにより大きく・より強くなって来ている。
アルバム『“180 astetta”』(2012)ではまさに、「Kuollut kuolleempi kuollein」や「Valkoista kohinaa」のような.エグイ曲でモッシュを巻き起こし続ける一方、メロディアスな大ヒット「Punamultaa」は多くのファンの琴線に触れることとなった。

2013年には日本のLOUD PARKフェスティバルに出演、何千というヘビメタ・ファンがMokomaの強烈なステージに魅了され、会場で大きな反響を呼んだ。
Mokoma・9作目のアルバム『Elavien kirjoihin』(2015)はイェンス・ボグレン(Opeth, Kreator, At the Gatesなどで実績)によってミックスが行われ、ゴールドディスクを獲得し、2週連続でフィンランド・アルバムチャートの1位を占めた。
このアルバムは人々に深く訴えかけるものとなり、現在までのところ、もっとも成功した作品となっている。

Mokomaのアルバムの内、数枚は日本-スウェーデン-ドイツやエストニアでも発売されているが、主な狙いはフィンランドのマーケットであった。

現在、Mokomaは2018年5月25日にフィンランドと日本でリリースされる10作目となるアルバムを制作中。
本作は、再びヤンネ・サクサよってプロデュースされイェンス・ボグレンによってミックスされている。

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New Release


HENGEN PITIMET
MICP-11416 ¥2,600+税
<HM/HR>
☆日本先行発売
☆ボーナス・トラック1曲追加収録
発売日:2018年5月23日


TALBOT

エストニアの首都タリン出身の2人組は、2008年以降活発に世界中を席巻しつづけて来ている。
ヴォーカル/ベース/シンセにマグヌス・アンドレ、ドラム/ヴォーカルにエフゲニー・ミハイロフから成るTalbotは、ノイジーで非常に重くアトモスフェリックなサウンドの上に、サイケデリックな味付けがなされたユニークなサウンドを作り出す。

過去、2008年に EP "Tundra"、 2010年にはアルバム "EOS"をリリースしており、"EOS"はエストニアン・ミュージック・アワードのベスト・メタル・アルバム賞にノミネート。そして2013年4月にリリースされた2枚目のアルバム“Scaled”は同年のベスト・メタル・アルバム賞を受賞した。

現在、バンドはニュー・アルバムのミックスを終え、これを2018年4月にリリースする予定だ。

Official Site

ENGLISH

MAY 25 Fri - TOKYO:SHIBUYA・DAIKANYAMA SPACE ODD
OPEN 6:00pm / START 7:00pm
ADV 8,000JPY (tax incl. / All Standing plus 1drink charge)
TICKET ON SALE:MAR 24 Sat
e+eplus.jp
Ticket Pia:0570-02-9999 P-code:112-534
Lawson Ticket:0570-084-003 L-code:73873
Info:CREATIVEMAN 03-3499-6669
※Please notice we do not allow children preschool age (5 years old) and younger to enter the show / venue.

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