SPACEY JANE

瞬間のひらめきを永遠に刻み、ノスタルジックな魔法をかける。
オーストラリア発のIndie PopバンドSPACEY JANE、最新リリース『Exit Wounds』を携え、10月、待望の初来日!

INFORMATION

TICKET INFORMATION

東京 2026/10/5(月) 代官山 SPACE ODD
開場・開演 OPEN 18:00 / START 19:00
チケット ¥6,500(税込/All Standing/1Drink別)
チケット発売日 7/18(土) 10:00~
チケット先行 クリエイティブマン 3A 会員先行
期間:6/26(金)15:00~6/30(火)18:00
クリエイティブマン モバイル 会員先行
期間:6/26(金)18:00~6/30(火)18:00
注意事項 ※未就学児(6歳未満)のご入場はお断りいたします。
※公演の延期、中止以外での払い戻しはいたしません。
※ハンディキャップエリアをご希望の方はチケット購入前にクリエイティブマン:03-3499-6669(月・水・金 12:00~16:00)までご連絡ください。
INFO クリエイティブマン:03-3499-6669 (月・水・金 12:00~16:00)

企画・制作・招聘:クリエイティブマンプロダクション

ARTIST

SPACEY JANE

2016年にパースで結成されたSpacey Janeは、絶え間ないツアー活動と心に響くソングライティングによって世界中のファンを獲得し、オーストラリアを代表するインディーバンドのひとつへと成長した。バンドは、フロントマンのCaleb Harperを中心に、ドラマーのKieran Lama、ギタリストのAshton Hardman-Le Cornu、そしてベーシストのPeppa Laneで構成されている。

2020年にリリースされたデビューアルバム『Sunlight』で大きなブレイクを果たし、収録曲「Booster Seat」はARIA Awardsでソング・オブ・ザ・イヤーを受賞した。続くセカンドアルバム『Here Comes Everybody』(2022年)はオーストラリアのアルバムチャートで初登場1位を記録し、同年にはTriple Jで最も多くオンエアされたアーティストとなった。

2025年には、Arctic Monkeys、Wolf Alice、The 1975などを手がけた名プロデューサー、Mike Crosseyを迎えて制作された3作目のスタジオアルバム『If That Makes Sense』をリリース。バンド史上最も野心的な作品として高い評価を受け、オーストラリア、ニュージーランド、北米、ヨーロッパ、イギリスを巡る大規模なワールドツアーも大成功を収めた。

2026年には、新曲「I Never See Her」と「Do You Really Love Her」を発表し、6月12日には新作EP『Exit Wounds』をリリースした。拡大を続ける世界的なファンベースを背景に、同年は再びツアー活動を展開し、Bonnaroo、Lollapalooza、Osheagaといった北米の主要フェスティバルへの出演を予定している。

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ENGLISH

OCT 5 Mon - TOKYO : Daikanyama SPACE ODD
OPEN 6:00pm / START 7:00pm
ADV All Standing ¥6,500(tax incl. / Plus 1drink charge)
TICKETS ON SALE:JUL 18 sat 10:00am
Info:CREATIVEMAN 03-3499-6669
※Please notice we do not allow children preschool age (5 years old) and younger to enter the show / venue.

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