NATION OF LANGUAGE

ニューウェーブやポストパンクを現代の感性で再構築する、
NYブルックリン出身3人組Nation of Language遂に来日!

TICKET INFORMATION

東京 2026/3/31(火) 代官山 SPACE ODD
開場・開演 OPEN 18:00 / START 19:00
チケット ¥8,800-(税込/All Standing/1Drink別)
チケット発売日 2/7(土)10:00am~
チケット先行 クリエイティブマン 3A 会員先行
期間:1/28(水)18:00~1/31(土)18:00
クリエイティブマン モバイル 会員先行
期間:1/28(水)18:00~1/31(土)18:00
注意事項 ※公演の延期、中止以外での払い戻しはいたしません。
※未就学児(6歳未満)のご入場をお断りさせていただきます。
※ハンディキャップエリアご利用希望の方はこちらより申請をお願いします。
(チケットご購入後、早めの申請にご協力をお願いします。)
INFO クリエイティブマン:03-3499-6669 (月・水・金 12:00〜16:00)

企画・制作・招聘:クリエイティブマンプロダクション 
協力:BIG NOTHING

ARTIST

px402

NATION OF LANGUAGE

ブルックリンを拠点とする3人組、Nation of Language。ニューウェーブやポストパンクを現代の感性で再構築した、情熱的でダンサブルなサウンドで世界的な支持を急拡大させている。フロントマン、イアン・デヴァニーの力強い歌声と、高揚感あふれるシンセ・メロディは、不安や冷笑が渦巻く現代における「希望の光」と評される。
彼らのキャリアは「移動」というコンセプトと共に進化してきた。デビュー作を「車」、続く第2作をクラウトロック的な推進力を持つ「列車」になぞらえ、最新作『Strange Disciple』は各地を巡る「歩行者」の視点で描かれた。本作はLCDサウンドシステムのニック・ミルハイザーをプロデューサーに迎え、アナログ機材とテープ録音にこだわって制作。これまでの直球なシンセ・ポップから、グルーヴ感のあるベースやシューゲイザー風のギターを取り入れた、より深みのある音響へと深化を遂げた。
「執着」や「心酔」という、不健康なまでの情熱をテーマにした本作は、パンデミックを経て躍動感を増したライブパフォーマンスとも共鳴する。「観客の半分が踊り、半分が泣いている」と形容されるそのステージは、今や各地の大型フェスを席巻中だ。Nation of Languageは今、シンセ・ポップの枠を超え、新たな地平を切り拓く現在進行形の最重要バンドである。

Official Site

ENGLISH

MAR 31 TUE - TOKYO : DAIKANYAMA SPACE ODD
OPEN 6:00pm / START 7:00pm
ADV 8,800JPY (tax incl. / All Standing plus 1drink charge)
TICKET ON SALE:FEB 7 Sat
Info:CREATIVEMAN 03-3499-6669
※Please notice we do not allow children preschool age (5 years old) and younger to enter the show / venue.

こちらもチェック