UPCOMING ARTIST | ライヴ・チケット・アーティスト情報

サマソニ2011で再び伝説的なナイス・パフォーマンスを披露した
至高のパーティー・パンク・ロック・バンド!ゼブラヘッド!
ナイスなツアーになんと!サポート・アクトとして全公演にキッズ・イン・グラス・ハウスの出演が決定!

お知らせ

公演日程・チケットチケットに関するよくある質問

公演日・会場
1/20(金)大阪 なんばHATCH3A先行はコチラ
OPEN 18:00 / START 19:00
Support act KIDS IN GLASS HOUSES
TICKET発売
当日券:18:00~会場当日券売場にて販売
¥7,000-(税込/All Standing/1Drink別)
11/5(土)10:00am~TICKET ¥6,500-(税込/All Standing/1Drink別)
INFO キョードーインフォメーションTEL:06-7732-8888
後援:SPACE SHOWER TV 協力:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
公演日・会場
1/21(土)名古屋 CLUB DIAMOND HALL3A先行はコチラ
OPEN 17:00 / START 18:00
Support act KIDS IN GLASS HOUSES
TICKET発売
当日券:16:00~会場当日券売場にて販売
¥7,000-(税込/All Standing/1Drink別)
10/15(土)10:00~TICKET ¥6,500-(税込/All Standing/1Drink別)
INFO SMCプラザTEL:052-265-2666
後援:SPACE SHOWER TV 協力:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
公演日・会場
1/22(日) 横浜BAY HALL
OPEN 17:00 / START 18:00
Support act KIDS IN GLASS HOUSE
TICKET発売
当日券:16:30~会場当日券売場にて販売
¥7,000-(税込/All Standing/1Drink別)
※若干枚数での販売になります。ご来場頂いてもご購入出来ない場合もございます。予めご了承ください。
10/16(日)10:00~TICKET ¥6,500-(税込/All Standing/1Drink別)
※未就学児(6歳未満)のご入場をお断りさせていただきます。
チケットぴあ:0570-02-9999 Pコード:151-210
ローソンチケット:0570-084-003 Lコード:74608
イープラスeplus.jp
※0570で始まる電話番号は、一部携帯・PHS不可
INFO クリエイティブマンTEL:03-3462-6969
後援:SPACE SHOWER TV 協力:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
公演日・会場
1/24(火)東京 SHIBUYA-AX
1/25(水)東京 SHIBUYA-AX
OPEN 18:00 / START 19:00
Support act KIDS IN GLASS HOUSE
TICKET発売
当日券:17:00~会場当日券売場にて販売
¥7,000-(税込/1F Standing・2F指定/1Drink別)
10/16(日)10:00~TICKET ¥6,500-(税込/1F Standing・2F指定/1Drink別)
※未就学児(6歳未満)のご入場をお断りさせていただきます。
チケットぴあ:0570-02-9999 Pコード:151-210
ローソンチケット:0570-084-003 Lコード:74608
イープラスeplus.jp
※0570で始まる電話番号は、一部携帯・PHS不可
INFO クリエイティブマンTEL:03-3462-6969
後援:SPACE SHOWER TV 協力:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル

Biography

ZEBRAHEAD
アメリカ西海岸オレンジ・カウンティにて結成された、メロディーとラップを担当する2人のヴォーカルを有する5人組。強烈にキャッチ―なメロディーと強靭なロック・グルーヴ、そして誰もが思わず笑顔になるメンバーの面白キャラがここ日本でも熱烈な支持を受け確固たるファン・ベースを確立、今夏には、彼らが「第2の故郷」と公言してやまない日本での震災ニュースをレコーディング中に受けて急遽歌詞を変更したというタイトル曲「ゲット・ナイス!」を含む超ポジティヴな6thアルバム『ゲット・ナイス!』をドロップ、サマーソニック2011にも最多出場アーティストとして6回目の出演を果たした。そして早くも、最新作『ゲット・ナイス!』を引っ提げての単独公演が決定!
KIDS IN GLASS HOUSES
イギリスはサウス・ウェールズ、カーディフ出身。フロントマンであるアレド・フィリップスがKIDS IN GLASS HOUSESを結成したのは2004年の事。結成当初は地元で月に2度ほどギグをする程度の活動であったのだが、アレドの友人でもあるフィリップ・ジェンキンスがドラマーとして加入してから、より本格的な活動を開始、TASTE OF CHAOS TOURのオープニング・アクトとして出演した際のそのキャッチーな音楽性としっかりとしたパフォーマンスが話題となり、7000人の大観衆の度肝を抜いた。その時のパフォーマンスが更なる話題を呼び、彼らは地元のみならず全英から注目されるインディ・バンドへと成長していく。だが、TASTE OF CHAOS出演後のあまりの環境の変化によりオリジナル・ベーシストがバンドを脱退、すぐさま彼らはTHE NEXT NINE YEARSというバンドで活動していたアンドリュー・シャイをベーシストに迎え入れ、またジョエル・フィッシャー(アレドとすぐ近くに住む友人で、初期KIGH のメンバーでもあった)を新たにギタリストとして迎え入る。
その後バンドは2006年に5曲入りEP『E-POCALYPSE!』を発表、そこに収録されたカラフルなロック・サウンドはファンはもとよりイギリスのメディアからも大絶賛を受け(Kerrang!誌はこのEPに4Kのレビューをつけている)、同年6月にはLOSTPROPHETSのUKツアーに帯同、がその直後にオリジナル・ギタリストが脱退、そのためバンドはイアン・マハンティ(元DOPAMINE)を新たにギタリストとして迎え入れ、現在のラインナップが固まりより強固なバンド内の結束力を手にしながら活動を続けていく。その後数ヶ月はGALLOWSとのロンドン公演を含むイギリス全土でかなりの本数のギグをこなし、その人気を確実なものとしていくと同時に、本格デビュー前にも関わらずKERRANG!誌の表紙を飾るなど音楽業界から注目を集める存在となる。2007年に入ってもバンドはCLUB KERRANG!へのヘッドライン出演の他、MANICSTREET PREACHERSとのツアー、DOWNLOAD FESTIVALやHYDE PARK CALLINGといったフェスティヴァルへの出演など、5曲入りEPを1枚しか発表していないバンドとしてはありえないほどのスケールで活発に活動を続けていく。同年夏にはKERRANG! AWARDのBEST NEW BANDにノミネートされ、CARLING FESTIVALやREADING/LEEDS FESTIVALといった大きなステージにも出演、その頃にはNMEやBBC RADIOからも強力なサポートを受け、「今最も熱いニュー・カマー」としての地位を確立していく。当然の如くバンドは各レコード会社からオファーを受けるようになるのだが、バンドはすぐに契約を結ばず、フル・アルバムのレコーディングをスタートさせる。約2ヶ月かけてアルバムを完成させた直後、バンドは同郷でもあるFUNERAL FOR A FRIENDとのツアーに出るのだが、そのツアーの初日、まさにステージに上がる1時間前にROADRUNNER RECORDSとの契約を結び、2008年5月、デビュー・アルバム『スマート、カジュアル』を発表(日本盤は同年6月発売)、最も注目を集めたこのデビュー・アルバムはメディアやファンから熱い歓待で迎えられ、そのキャッチーなメロディが満載のサウンドは全ロック・ファンを魅了していく。まずバンドは初のUK ヘッドライン・ツアーを敢行、殿堂ともいえるロンドンにあるアストリアでそのツアーを締めくくった後、バンドはSUMMER SONIC FESTIVAL 08出演のため初来日を果たす。その後も積極的にツアーを行い、同年後半にはNEW FOUND GLORYとPARAMOREとのツアーに参戦、2009年頭にはロンドンにある2万人のキャパを誇るO2 ARENAでの公演を含むFALL OUT BOY とのツアーにも参加し、より大きなうねりを産みだして行く。ツアーに区切りをつけたバンドは2009年8月、アメリカはテキサス州へ飛び、元A のフロントマンであり、THE BLACKOUT の作品を手掛けたことでも知られるジェイソン・ペリーをプロデューサーに迎えレコーディングを開始、2010年3月、デビュー・アルバムよりも全ての要素が磨きかけられた、彼ら特有のポップ感覚溢れるロック・作品となるセカンド・アルバム『ダート』を発表。彼らにとって初のUKロック・チャート1位を記録した「マターズ・アット・オール」を含むこの作品は、UK チャート27位を記録し、熱狂的に迎えられていく。バンドはアルバム発売前となる2月から同郷のLOSTPROPHETSらとのUKツアーを開始させ、アルバム発売後の4月には早くもPUNKSPRINGのため二度目の来日を行い、初来日時よりもより成長したパフォーマンス&ルックスで、若いファンを釘付けにした。その後もUKのヘッドライン・ツアー、STEREOPHONICSとのツアーや数多くのフェスティヴァルへの出演などを果たし、より大きな舞台で活動を続けていく。同年9月にはYOU ME AT SIXとのダブル・ヘッドライン・ツアーという形で早くも3度目となる来日公演を行い、日本のファンを魅了してくれた。そして2011年、前作と同じくジェイソン・ペリーを迎え、ベルギーとロンドンのスタジオにて最新作のレコーディングを開始させる。まずバンドは新作発表のアナウンスと共に「ゴールド・ブラッド」を公開、そのよりストレートになったロック・サウンドは全英で大きな話題を呼び、新作への期待感を強く煽っていった。そして同年8月、イギリス/日本同時発売という形で、3枚目となる最新作『イン・ゴールド・ブラッド』を発表した。
ZEBRAHEAD
Latest ReleaseALBUM
Get Nice!
SICP-3188
¥2,520-

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KIDS IN GLASS HOUSES
Latest ReleaseALBUM
IN GOLD BLOOD
WPCR-14153
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