THE LOCAL BAND
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SANTA CRUZJapan Tour 2018

2018年クリエイティブマンが贈る最初のHR/HM公演発表はこれだ!
THE LOCAL BANDとSANTA CRUZのカップリング・ツアーが決定!
名だたるハード・ロック・バンドの名曲を圧倒的なパワーで演奏しLOUD PARKを沸かせた
THE LOCAL BAND
そして2016年にLOUD & METAL MANIAで待望の初来日を果たし、その人気と実力を見せつけた
SANTA CRUZ
この両者が激突する超パワフルなツアーが決定!


INFORMATION


TICKET INFORMATION

大阪 2018/6/1(金) IMPホール
開場・開演 OPEN 18:00 / START 19:00
チケット ¥7,500(税込/All Standing /1ドリンク代別途必要)
チケット発売日 調整中
注意事項 ※未就学児(6歳未満)のご入場をお断りさせていただきます。
INFO キョードーインフォメーション:0570-200-888

企画・制作・招聘:クリエイティブマン

東京 2018/6/4(月) TSUTAYA O-EAST
開場・開演 OPEN 18:00 / START 19:00
チケット ¥7,500(税込/All Standing /1ドリンク代別途必要)
チケット発売日 調整中
プレイガイド イープラスeplus.jp
チケットぴあ:0570-02-9999 Pコード:106-432
ローソンチケット:0570-084-003 Lコード:71627
※0570で始まる電話番号は、一部携帯・PHS不可
注意事項 ※未就学児(6歳未満)のご入場をお断りさせていただきます。
INFO クリエイティブマン:03-3499-6669

企画・制作・招聘:クリエイティブマン

東京 2018/6/5(火) TSUTAYA O-EAST
開場・開演 OPEN 18:00 / START 19:00
チケット ¥7,500(税込/All Standing /1ドリンク代別途必要)
チケット発売日 調整中
プレイガイド イープラスeplus.jp
チケットぴあ:0570-02-9999 Pコード:106-432
ローソンチケット:0570-084-003 Lコード:71627
※0570で始まる電話番号は、一部携帯・PHS不可
注意事項 ※未就学児(6歳未満)のご入場をお断りさせていただきます。
INFO クリエイティブマン:03-3499-6669

企画・制作・招聘:クリエイティブマン

Act

THE LOCAL BAND

【MEMBER】
Alexi Laiho (Children Of Bodom)
Jussi69 (The 69Eyes)
Olli Herman (Reckless Love)
Archie Cruz (Santa Cruz)

Children Of Bodomのアレキシ率いるカヴァー・バンド。メンバーにはフィンランド出身のハード・ロック・バンドThe 69Eyes, Reckless Love, Santa Cruzのメンバーを擁し、ハード・ロック往年の名曲カヴァーを披露するスペシャル・バンド。
日本では2015年10月にLOUD PARK でいち早く来日を果たし、12月には7曲入りのEP ” Locals Only-Dark Edition”をリリースした。

Official Facebook Label Site

Latest Release


Locals Only-Dark Edition“
¥2,268 (税込)/ UICN-1081
Now on Sale!


SANTA CRUZ

【MEMBER】
アーチー(ヴォーカル/ギター)
ジョニー(ギター/ピアノ/バッキング・ヴォーカル)
ミディー(ベース/バッキング・ヴォーカル)
タッズ(ドラムス/バッキング・ヴォーカル)

フィンランドのヘルシンキ出身の若きロックンローラーによる3枚目のアルバム、『バッド・ブラッド・ライジング』が完成した。「前作『サンタ・クルーズ』はメタル寄りだったけど、この新作は、よりロックになってる。俺達は、もうヘヴィ・メタル・バンドじゃないんだ」フロントマンのアーチー・クルーズは、過去最高に多様性に富む新作のサウンドについて、こう語った。

2年ぶりの新作が出る2017年は、サンタ・クルーズの結成10周年に当たる。2007年、まだ15歳だったアーチーがギタリストのジョニーと出会い、かねてから決めていたバンド名で活動を開始。その翌年にベーシストのミディーが加入し、2年後にドラマーのタッズと出会って、現在の編成が固まった。オジー・オズボーン、アイアン・メイデン、モトリー・クルー、ガンズ・アンド・ローゼズ、スキッド・ロウ等に影響を受けた彼らが、10代ならではのパワーとロングヘアを武器に編み出した痛快なロックンロールは、まずフィンランドで火がついた。

2013年、デビュー・アルバム『スクリーミング・フォー・アドレナリン』をリリース。本国とイギリスで精力的にツアーを行なった他、スキッド・ロウの前座としてドイツとベルギーにも訪れた2015年発表のセカンド『サンタ・クルーズ』は本国のチャートで初登場3位を獲得。同年ヨーロッパ・ツアーを敢行し、2016年はセバスチャン・バックの北米ツアーに帯同、11月には初来日公演を実現させた。そして現在は、『ローリング・ストーン』誌が「知っておくべき10の新アーティスト」の一つに彼らを選ぶほど、世界的に注目されている。

『バッド・ブラッド・ライジング』の制作は2年前の夏に始まり、1年半ほど続いた。「正直、かなり時間がかかったから、今回の制作は結構辛かった。でも難産だったけど、その価値はあったよ」と、アーチーは言う。過去10年で大きな進化を遂げた彼らの狙いは、より幅広く多様性のあるサウンドを達成することだった。その結果、彼らは80年代風のパーティ・メタル・バンドから脱皮し、一回りも二周りも大きなロック・バンドに成長。

ファースト・シングルの“リヴァー・フェニックス”は、ヘヴィーでダイナミックなロック・アンセムだが、アルバムには全く対照的なポップ・サウンドの“リヴァー・フェニックス・パート2”も収録されており、この2曲だけとってみても、今の彼らが実に様々なサウンドを生み出せるバンドであることが分かる。アドレナリンが噴出するハードな曲はこれまで以上に強力で、アーチーいわく「ガンズ・アンド・ローゼズとU2とパール・ジャムを掛け合わせたような」“ブリーズ”や“ドラッグ・ミー・アウト・オブ・ザ・ダークネス”といったポップなバラード曲も秀逸。前作の長いツアーでパーティー三昧の日々を過した後、酷く落ち込んだ体験を基に生まれた多くの歌詞が、最高にキャッチーでメロディアスな楽曲の数々を、より一層魅力的にしている。
2017年、『バッド・ブラッド・ライジング』と共に、懐かしくも新しいロックンロールを体現する4人組が、世界を席巻するだろう。

Official Site Label Site

New Release


BAD BLOOD RISING / バッド・ブラッド・ライジング
\2,484(税込)/GQCS-90410
Now on Sale!

ENGLISH

JUN 1 Fri - OSAKA:IMP HALL
OPEN 6:00pm / START 7:00pm
ADV 7,500JPY (tax incl. / All Standing plus 1drink charge)
TICKET ON SALE:-
Info:KYODO INFORMATION:03-3499-6669

JUN 4 Mon - TOKYO:TSUTAYA O-EAST
OPEN 6:00pm / START 7:00pm
ADV 7,500JPY (tax incl. / All Standing plus 1drink charge)
TICKET ON SALE:-
e+eplus.jp
Ticket Pia:0570-02-9999 P-code:106-432
Lawson Ticket:0570-084-003 L-code:71627
Info:CREATIVEMAN 03-3499-6669
※Please notice we do not allow children preschool age (5 years old) and younger to enter the show / venue.

JUN 5 Tue - TOKYO:TSUTAYA O-EAST
OPEN 6:00pm / START 7:00pm
ADV 7,500JPY (tax incl. / All Standing plus 1drink charge)
TICKET ON SALE:-
e+eplus.jp
Ticket Pia:0570-02-9999 P-code:106-432
Lawson Ticket:0570-084-003 L-code:71627
Info:CREATIVEMAN 03-3499-6669
※Please notice we do not allow children preschool age (5 years old) and younger to enter the show / venue.

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