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TICKETS

東京2020年922日(火・)
日比谷野外音楽堂
詳細後日発表!
INFO: クリエイティブマン
TEL:03-3499-6669
協力:エム アンド アイ カンパニー

PROFILE

ブラック・アース(BLACK EARTH)

Trooper Festival

マイケル・アモット率いるアグレッシヴ・へヴィ・メタル・バンド、アーチ・エネミーはスウェーデン出身。グラインド・コア/デス・メタル・バンド、カーカスを脱退した兄マイケルと、弟クリスのアモット兄弟を中心に結成され、1996年アルバム「ブラックアース」でデビューを果たした。幾多のメンバー・チェンジを行い、2014年には、カナダ人の女性ヴォーカルのアリッサ、アメリカ人ギタリストのジェフ・ルーミスをメンバーとして迎え、2017年9月に通算10作目の新作「ウィル・トゥ・パワー」をリリース。これまで18回の来日公演を行っている。
2015年、ラウドパーク10周年記念のステージにおいて、16年振りに初期メンバーであるヨハンとクリスと共演したことにより、初期メンバーによるリユニオン・ツアーのアイデアが浮上、バンド名をデビュー作のアルバム・タイトルであるブラック・アースとし、翌年の2016年、全国6ヶ所、合計7公演のライブを実施した。
2017年には、その時の渋谷でのライヴ・パーマンスを収録したDVDとCDをリリース。同年10月に行われたラウドパーク17にシークレット・アクトとして登場し、出演は一部の関係者以外完全非公開だったため、彼等の突然の登場により観客は度肝を抜かれた。
そして2019年、久々の新曲を含むブラック・アース名義のベスト盤「暗黒の地球」をリリースし、5月には全国8ヶ所の再来日公演を行っている。

エンペラー(EMPEROR)

Trooper Festival

悪魔主義、黒魔術崇拝などの持つ神秘的で陰険なイメージと、過激な音楽性を結託させたスタイルで話題をよんだブラック・メタルの最高峰エンペラー。バンド結成は1991年、悪名高きノルウェーの悪魔信仰団体インナー・サークルの出身。1994年、デビュー・アルバム「闇の皇帝」完成後、3人のメンバーが傷害、窃盗、殺人、放火等の罪で逮捕、バンド存続が危ぶまれたが唯一残ったメンバー、イーサーンがバンドを再建。実刑の下った二人を切り捨て、新メンバーを加入させ、比較的刑の軽かったサモスの出獄を待って’97年、セカンド・アルバム「闇の讃美歌」をリリースした。その後メンバー・チェンジを行いつつも順調な活動を続け、4枚のアルバムをリリースしてきたが、2001年にバンドの解散を表明した。
その後2006年、ツアーのみで、再結成を果たし、デビュー作発売から20周年の2014年には、そのデビュー作「闇の皇帝」を再発売して、再々結成しツアーを敢行、その際に奇跡の初来日公演を行った。
2017年、セカンド・アルバム発売20周年を記念して、3 度目の再結成ツアーが決定、それに伴い、日本ではラウドパーク17に出演、再来日公演を行った。そして2019年11月には、3度目の来日公演を行っている。

サヴェージ・メサイア(SAVAGE MESSIAH)

Trooper Festival

イギリスのへヴィ・メタル・バンド、サヴェージ・メサイアは、ギタリスト兼ヴォーカルのデヴィッド・シルヴァーを中心に2007年ロンドンで結成され、デビュー・ミニ・アルバム「Spitting Venom」をリリース。2009年にファースト・アルバム「Insurrection Rising」をリリースし、2012年には英国のエクストリーム・ミュージック専門レーベル・イヤーエイクと契約を交わしセカンド・アルバム「Plague Of Conscience」をリリースした。
2014年、サード・フルレングス・アルバム「ザ・フェイトフル・ダーク」を発表、本作にて日本でビューを果たし、2016年ラウドパーク16に参戦、初来日公演を行った。2017年、海外のレーベルをセンチュリー・メディアに移籍し、4thアルバム「ハンズ・オブ・フェイト」をリリース、翌年2018年には初の単独来日公演を行った。
2019年には通算5枚目の新作「デーモンズ」をリリース。10月には、初期ギターのジョフ・ベイリーが復帰し、3度目の来日公演を行っている。

ENGLISH

Tokyo9/22/Tue
Hibiya Open-Air Concert Hall
COMING SOON!
INFO: CREATIVEMAN
TEL:03-3499-6669
協力:M&I COMPANY