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ニューブラッド OSAKA vol.3 主催:InterFM 協力:FABTONE RECORDS/ぴあ |
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| WAKING ASHLAND | ||
2004年4月末にはセルフリリースEP「i am for you」をリリース。そのEPがプロモーションなど皆無に等しかったにもかかわらず、全米最王手のパンク系専門オンラインサイト「Smart Punk」で、発売直後に数々のメジャーアーティストまでをも抑えて、同サイトのチャートナンバー1になるという異例の自体に発展。バンドの話題はカリフォル二アを越えアメリカ全土に知れ渡ることになる(更にこのEPはその後もセールスを伸ばし続けており、発売から半年近くもの間常にベスト10にランクイン。現在では10000枚を超えるセールスを誇っている!!) こうして全米中の注目の的になった彼等は、2004年7月にアンドリュー・グロッセ(ベース)を加入させると、バンド結成1年目にもかかわらずWarped Tourに途中参戦し、「ポストJimmy Eat Worldの枠を超えた10年に1度の逸材登場!」と大絶賛を浴びる。参戦前から数々のレーベルからオファーはきていたそうだが、Warped Tourを終えるころには、オファーが殺到。「2004年度全米で最も期待される未契約バンド」と言わ始めたのもこの頃だ。 そんな中、バンドは現在のパンクシーンの中で最も影響力があるレーベルの一つと言っても過言ではない「Tooth and Nail RECORDS」とサイン。そして2004年12月、プロデューサーにAtarisやTaking Back Sunday等を手がけるルー・ジョルダーノを迎えて、ニュージャージー州ホボーケンのWater Music Studioで1stアルバムのレコーディングを開始。こに脅威のデビューアルバム「Composure」を完成させる。 Waking Ashlandは、2005年3月からPlain White T's、The Matches、This Day And Age等と大規模なUSツアーをスタートしている。 |
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| Onsa | ||
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2002年秋に結成。結成直後から東京・下北沢ERAを中心にライブ活動を開始した彼らは、Ba小山とDs大浦の二人が、2003年からOCEANLANEのサポートを務め始めたこともあり、リリーススタート以前から、ジャパニーズEMOシーンの引率者として注目を集めるようになる。詳しくはこちら→http://www.onsa-net.com/ |
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