どこまでもピュア。

どこまでもエモーショナル。

脅威の新人遂に来日!!


東京公演オープニング・アクトとして
ジャパニーズEMOシーンの引率者 "Onsa"の出演が決定!!


7/13(水)東京 原宿アストロホール
OPENING ACT:Onsa
 開場 18:00/開演 19:00/3,900円(税込/オールスタンディング/別途1ドリンク500円)

ニューブラッド OSAKA vol.3
7/14(木)大阪 AMERICAMURA FANJ twice
 開場 18:00/開演 19:00/3,900円(税込/オールスタンディング/別途1ドリンク500円)

主催:InterFM 協力:FABTONE RECORDS/ぴあ
主催企画・制作:CREATIVEMAN PRODUCTIONS/ASTRO HALL

●チケットに関するお問い合わせ

東京公演

クリエイティブマン

03-5466-0777

大阪公演

キョードー大阪

06-6233-8888

東京公演チケット一般発売日:6/18(土)
大阪公演チケット一般発売日:6/19(日)

WAKING ASHLAND

『コンポージャー』
FABC-002
¥2,310(tax in)

S結成は2003年11月。「エモーションに満ち溢れた本物のバンドを結成する」という夢を持っていた、カリフォル二ア州サン・ディエゴ出身のジョナサン・ジョーンズ(ヴォーカル、ピアノ)、ライアン・ラリアー(ギター、ヴォーカル)、トーマス・リー(ドラムス)の三人が大学の音楽学部で出会い、バンドがスタートする。

2004年4月末にはセルフリリースEP「i am for you」をリリース。そのEPがプロモーションなど皆無に等しかったにもかかわらず、全米最王手のパンク系専門オンラインサイト「Smart Punk」で、発売直後に数々のメジャーアーティストまでをも抑えて、同サイトのチャートナンバー1になるという異例の自体に発展。バンドの話題はカリフォル二アを越えアメリカ全土に知れ渡ることになる(更にこのEPはその後もセールスを伸ばし続けており、発売から半年近くもの間常にベスト10にランクイン。現在では10000枚を超えるセールスを誇っている!!)

こうして全米中の注目の的になった彼等は、2004年7月にアンドリュー・グロッセ(ベース)を加入させると、バンド結成1年目にもかかわらずWarped Tourに途中参戦し、「ポストJimmy Eat Worldの枠を超えた10年に1度の逸材登場!」と大絶賛を浴びる。参戦前から数々のレーベルからオファーはきていたそうだが、Warped Tourを終えるころには、オファーが殺到。「2004年度全米で最も期待される未契約バンド」と言わ始めたのもこの頃だ。
そんな中、バンドは現在のパンクシーンの中で最も影響力があるレーベルの一つと言っても過言ではない「Tooth and Nail RECORDS」とサイン。そして2004年12月、プロデューサーにAtarisやTaking Back Sunday等を手がけるルー・ジョルダーノを迎えて、ニュージャージー州ホボーケンのWater Music Studioで1stアルバムのレコーディングを開始。こに脅威のデビューアルバム「Composure」を完成させる。

Waking Ashlandは、2005年3月からPlain White T's、The Matches、This Day And Age等と大規模なUSツアーをスタートしている。

Onsa

2002年秋に結成。結成直後から東京・下北沢ERAを中心にライブ活動を開始した彼らは、Ba小山とDs大浦の二人が、2003年からOCEANLANEのサポートを務め始めたこともあり、リリーススタート以前から、ジャパニーズEMOシーンの引率者として注目を集めるようになる。詳しくはこちら→http://www.onsa-net.com/


「ニュー・ブラッド」とは …… 海の向こうで大暴れするも、未だ日本に紹介されていない(これから紹介されるであろう)未来の大器。そんなアツい奴らを先取りで惜しげも無く紹介しちゃおうというイベントこそが「ニュー・ブラッド」だ。新人と言ってもレベルが違う! 全米チャートを席巻したり世界の音楽雑誌の表紙を飾ったりと、まさに暴れたい放題の活躍を見せるスゴイ奴らがどんどん登場! これから間違いなく世界の音楽シーンの中心となるアーティストのプレミアム・ライヴが見られる絶好のチャンス。毎回見ないと話題から置いていかれるぞ!