![]() |
|||
|
|||
|
-PUNK RAWK SHOW‘05- 9/7(水)東京 渋谷CLUB QUATTRO 9/8(木)名古屋 名古屋CLUB QUATTRO 9/9(金)大阪 心斎橋CLUB QUATTRO -追加公演 MXPX ONLY-
主催・企画/制作:クリエイティブマン |
|||
|
|
|||
|
|
|||
| MXPX | |||
シアトル郊外にあるトムの両親の家にあるガレージを使いギグを重ねながら、高校生活を過ごしていたが、いよいよ高校を卒業した次の月曜日から、彼らにとって初のツアーを行う。ノー・ダウトやセックス・ピストルズらのオープニング・アクトを務めるなど、地道ながらも精力的な活動を行う。 インディーからの3枚目のアルバム、『Life In General』(1996年発表)では、よりポップでメロディアスな方向へと進み、金字塔を打ち建てた記念碑的作品となった。このアルバムがメジャーのA&Mレーベルの注目を受け、翌年'97年にこのアルバムはメジャーから再リリースされている。 98年からランシド、デフトーンズ、NOFXらと共にWARPED TOURに参加、バッド・レリジョン(ちなみにギタリストのGreg Hetsonはアルバム『Life In General』にギターで参加している)のオープニング・アクトとして彼らのヨーロッパ・ツアーにも同行し、そのままEURO WARPED TOURにも参加する。 そして同年、メジャー・レーベルからのデビュー・アルバム『ウェイ・オブ・ザ・バッファロー』をリリース、アルバム発表後WARPED TOURへの参加も含め1年間で200回ものライヴを行い、オーストラリア・ツアーも大成功に収める。こういった精力的なライヴ活動がもたらした結果は、メジャー・デビュー・アルバムのゴールド・ディスク獲得、という大記録なのである。しかしメンバーはその記録よりも、ただ単純に観客の前でライヴを行うことが楽しくてしかたがない、とだけ感じている。 1999年にはインディーよりライヴ・アルバム『At The Show』をリリース、その後2000年頭には初のビデオ作品、『It Came From Bremerton』をリリース。この映像には彼らの初のライヴ映像、インタビューのほか、高校時代の写 真なんかも多く収録されている。 そして、満を期してリリースしたメジャー・セカンド・アルバム『エヴァー・パッシング・モーメント』では、プロデューサーにはランシド、グリーンデイ、ブリンク182らを手掛けたジェリー・フィンを迎え、新たにハードエッジなパンク・サウンドを展開してみせた。またSUMMER SONIC 01、SLAM! U WANNA ROCK? ショーケースVol. 2等のフェスティバルやイベントにも出演し、日本での人気も不動のものとしていった。 2003年、春/夏のツアーをグッド・シャーロット、ニュー・ファウンド・グローリーと共に全米を回り、8月よりダッシュボード・コンフェッショナルとのツアーも行った。その後12月には再び来日公演を行った。その後も精力的に活動を続け、2005年6月には最新作『パニック』をリリース。そして待望の来日公演が決定! |
|||
| THE STARTING LINE | |||
|