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フィラデルフィア発!

次世代の“フォーキーソウル・ミュージック”

ブルージーな詩にのせたソウルフル・ヴォイス、

そして心に染み入る優しいアコースティック・サウンド 

“大都会の吟遊詩人”エイモス・リー、

待望の初来日公演決定!!


9/8(木)東京 渋谷duo
 OPEN 18:00/START 19:00 /TICKET \5,500-(税込・オールスタンディング・別途1ドリンク代)
 主催:J-WAVE 後援:SPACE SHOWER TV 協力:東芝EMI 

9/12(月)大阪 心斎橋クラブクアトロ
 OPEN 18:00/START 19:00 /TICKET \5,500-(税込・オールスタンディング・1ドリンク付)
  後援:FM802/SPACE SHOWER TV 協力:東芝EMI 


●チケットに関するお問い合わせ

大阪公演

心斎橋クラブクアトロ

06-6281-8181

東京公演

クリエイティブマン

03-5466-0777

東京公演チケット発売日:8/6(土)
大阪公演チケット発売日:8/13(土)


『AMOS LEE〜エイモス・リー〜』
TOCP-67660
¥2,300-(tax in)
In Store Now!!
大都会の吟遊詩人、エイモス・リー、デビュー・アルバム!

ペンシルヴァニア州フィラデルフィア出身。1995年にサウスカロライナ大学に入学。そこでアコースティック・ギターを手に、曲を書きはじめる。大学を卒業後、フィラデルフィアに戻り、一時小学校で教鞭をとったが、どうしても音楽への夢を捨てきれずに教壇を去る。本格的に音楽活動を開始。

その後、自主製作したオリジナル5曲入りのEPをリリース。地元の有力紙に「最も話題の新人の一人」と評され、続く7曲入りCD(両方とも初回盤は売切)も大絶賛を浴びる。 「教師を辞めてからレコード契約を結ぶまでの間、それは素晴らしく楽しい時間だったよ」とエイモスは振り返る。

2004年4月、いち早くエイモスの実力に魅了されたという、ノラ・ジョーンズが自らの欧州・北米ツアーのオープニング・アクトとして大抜擢。 そして、2005年3月にはボブ・ディランの全米ツアーのオープニング・アクトという名誉を得る。

そして2005年、遂に完成された記念すべきデビュー・アルバム『エイモス・リー』。

全ての曲をエイモスが書き、ノラ・ジョーンズの(バンドの)ベーシストでもあるリー・アレキサンダーがプロデュース。

2週間という短期間で制作されたにも関わらず、様々な要素が限りなく折衷した見事な作品となっている。

スティーヴィー・ワンダーやビル・ウィザース、ダニー・ハザウェイらに大いに触発され、“次世代のフォーキーソウル・ミュージック”という独自のブランドを展開。 そのフォーク的側面はアコースティック・ギターの速弾きやライヴ・パフォーマンスでの新密度に、そしてソウル 的側面は魅力的で詩的な歌詞に、はっきりと表れている。 

ブルージーな詩の世界と誰をも魅了するソウルフル・ヴォイス、そして心に染み入る優しいアコースティック・サウンド。 

間違いなく2005年の話題となるであろう、エイモス・リー初来日公演が9月で決定!