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※当初予定しておりました神戸国際展示場から神戸ワールド記念ホールに変更となります。
Act : DAFT PUNK / sebastiAn / KAVINSKY / cazals
BOOM BOOM SATELLITES
 ■…new!
★TIMETABLE

■当日券18:00〜会場当日券売り場にて発売
¥9.000- (税込・全自由) 別途1ドリンク

OPEN 18:30 / START 19:00
TICKET:¥8,000- (税込・全自由) 別途1ドリンク
■未就学児入場不可

チケット一般発売日:10/6(土)10:00am〜

INFO : キョードーチケットセンター 06-6233-8888


主催:MTV



12/8(土) 幕張メッセイベントホール
Act :DAFT PUNK / sebastiAn / KAVINSKY / cazals
HIFANA / DEXPISTOLS / Sonpub
 ■…new!
★TIMETABLE

12/9(日) 幕張メッセイベントホール
Act :DAFT PUNK / SebastiAn / KAVINSKY / cazals
BOOM BOOM SATELLITES / RYUKYUDISKO
DEXPISTOLS / Sonpub
 ■…new!
★TIMETABLE

OPEN/START 15:00
TICKET:¥8,000- (税込・全自由) 別途1ドリンク

■アリーナエリアへの未就学児入場不可

一般発売日 : 9/30(日) ※0570で始まる電話番号は一部携帯・PHS不可
チケットぴあ:0570-02-9999 Pコード:271-383
CNプレイガイド:0570-08-9999
ローソンチケット:0570-084-003 Lコード:36901
イープラス:eplus.jp

INFO:クリエイティブマン 03-3462-6969

主催:テレビ朝日 / J-WAVE / MTV  後援:bayfm / FMヨコハマ




協力:EMI MUSIC 企画・制作・招聘:クリエイティブマン
INFO:Creativeman Productions 03-3462-6969
 

www.daftpunk.com  / Japan Official Site  / MYSPACE

トーマ・バンガルテル(Thomas Bangalter)とギ=マニュエル(Guy-Manuel deHomem-Christo)の二人組。’94年にシングル「ニュー・ウェイヴ/ New Wave」でデビュー。’96年末に「Virgin France」にメジャー契約後、'97年に発表したファースト・アルバム『ホームワーク』はフランス国内のみならずヨーロッパ全土、果てはアメリカにも飛び火し、全世界で250万枚を超えるモンスター・ヒットに。 この年に発表されたフランス人の作品の中で最高の海外セールスを記録。

アーティスト本人の素顔を公開しない反面、「Da Funk」のミュージック・ビデオではスパイク・ジョーンズ(ファットボーイ・スリム、ビヨークのミュージック・ビデオやNIKEのCMなども手掛け、初監督作品『マルコヴィッチの穴』が有名に)を、「Around the World」ではケミカル・ブラザーズ等で有名なミシェル・ゴンドリーをそれぞれ監督に起用するなど、ヴィジュアル面におけるセンスと先見性も高く評価されている。

セカンド・アルバム『ディスカバリー』リリース時にかねてからの本人達の夢であった日本漫画界の超巨匠、松本零士氏とのコラボレーション・プロジェクトが実現。その結果もあり、日本ではセカンド・アルバムの『ディスカバリー』で大ブレイク。ここ日本でのクラブ・アーティストとしては異例の30万枚以上のセールスを記録! ソニーVAIOのCMソングに「ワン・モア・タイム」が起用されたり、GAPのCMに曲だけでなくアンドロイド姿の本人達がハリウッド女優のジュリエット・ルイスと共演し話題に。

メンバー個々の活動も多岐にわたっており、トーマは20世紀最後のハウス・アンセムと評された「Music Sounds Better With You」を生み出したスターダストとしてや”現代の『時計じかけのオレンジ』”と評されたギャスパー・ノエ監督のフランス映画『アレックス』のサントラを手掛けたり、コア・フレンチ・ハウス・レーベル「ROULE<ルーレ>」を運営。ギ=マニュエルも自身のレーベル「クリダムール」を設立し(現在は休止)勢力的に音楽活動を広げている。 松本零士との究極の日仏コラボレーションアルバム『ディスカバリー』がまるまるアニメーション映画になった『インターステラ 5555』は2003年カンヌ国際映画祭・監督週間特別上映作品として選定され、同年DVD作品としてリリースし、壮大な『ディスカバリー』プロジェクトに終止符を打つ。

その後、しばらく活動を休止していた彼等だがあのフランツ・フェルディナンドのデビュー・アルバムからのヒット・シングル「Take Me Out」のリミックスを手掛けたのをきっかけに2004年秋頃よりスタジオに入ったという情報が入る。 約8週間で全世界待望のサード・アルバム『HUMAN AFTER ALL〜原点回帰』を完成させた。非常に実験性が高く、「僕達のニュー・アルバムには説明は要らない」と一切取材を受けず各方面で”最大の問題作”と評されたサード・アルバム。 リード・シングルの「Robot Rock 〜ロボット・ロック」をはじめ、Apple社のiPod CMソングに選ばれた「Technologic 〜先端論理」などのシングルが軒並みクラブを中心に世界中で大量プレイされた。

そして日本ではあのA Bathing ApeのNigoRやm-floのVerbal、リップ・スライムの面々による”酉年”限定ユニット「Teriyaki Boyz」にも楽曲「Heartbreaker」を提供。更に日本ではMEDICOM TOY社とのコラボレーションによるReal Action Figureなども発売。あらためてダフト・パンクの人気の高さを証明した。 そして2006年3月、ダフト・パンク初となる”アンソロジー盤”の発売が決定した。 まさに彼らがメジャーより初の12”をリリースしたのが1996年冬。

”10年目”という節目の年にサマーソニック2006に出演、約2万人のオーディエンスを狂喜させた。 そして誰もが待ち続けた単独公演として12月に来日が決定!ダフトのライヴを 体感せずに2007年は終われない!

2006 by Daft Life Limited.
All rights reserved.


今、僕たちは自由な発想によって、<映画>で実験を試みている。
10年以上も前から、<音楽>でそれを行なってきたように。
“ミュージシャン”“映画監督”というのは、単なる言葉にすぎない。
アートを創造し、人々と共有すること。
それが、僕たちのやりたいことなんだ。

トーマ・バンガルテル、ギ=マニュエル
【収録内容】
本編(76分)+特典映像 (日本版,海外版予告編/15秒TVスポット,デジタルギャラリー(静止画)
仕様:ドルビーデジタル 5.1ch/ステレオ 2.0ch/カラー/字幕なし
監督:ダフト・パンク(トーマ・バンガルテル,ギ=マニュエル)
音楽:トッド・ラングレン/ブライアン・イーノ/カーティス・メイフィールド他
2006/イギリス映画/1時間14分/カラー/ドルビーSRD

DVD in stores now!! ¥3,990(税込)AVBF-26482
発売・販売元:エイベックス・マーケティング



SEBASTIAN
sebastiAn
http://www.myspace.com/0sebastian0
DAFT PUNKマネージャーであるPEDRO WINTERが運営するフランス屈指のエレクトロレーベルEd Bangerの看板DJ。同レーベルは日本でもブレイクを果たしたJUSTICEやUFFIE、ZONGAMINなどカッティングエッジアーティストを数多く輩出。フランスのみならず今後のダンスミュージックシーンで大きな存在になっていくことは間違いないだろう。


KAVINSKY
KAVINSKY
http://www.myspace.com/kavinsky
KAVINSKYというキャラクターは「1986年、フェラーリ・テスタロッサを運転中に事故死し、復讐に燃えているゾンビで、彼の作るレコードはゾンビの世界の物語」というコンセプトが設定されている。独特のシンセサウンドとスピード感の有るトラックで非常に人気が高い。また、sebastiAn擁するEd Bangerなど、フレンチエレクトロ周辺のアーティストとの交流も深い。


Cazals.jpg
CAZALS new!
http://www.cazals.co.uk
KITSUNEのコンピレーションにも収録されたロンドン出身の注目新人5人組。 JAM時代のポール・ウェラーを彷彿とさせるヴォーカルも話題になっている


BOOM BOOM SATELLITES
BOOM BOOM SATELLITES
http://www.bbs-net.com/
1997年ヨーロッパでブレイクした中野雅之、川島道行からなるロックユ ニット。 エレクトロニックとロックを融合させ未知の音楽を創造し続ける日本屈 指のクリエイター。

Underworld、FATBOY SLIM、MOBYらとヨーロッパ、全米ツアーを敢行。世界各国のロッ クフェスティバルにも数多く出演し、圧倒的なパフォーマンスでオー ディエンスに伝説を残す。

最新アルバム「ON」は発売と同時に邦楽/洋楽チャートを賑わ し、音楽誌にて2006年BESTアルバムと賞される。この夏、 話題の映画「ベクシル」の挿入歌「EASY ACTION」のシングル、 JAPAN TOUR '06 LIVE DVDをリリース、FUJI ROCK FESTIVAL '07 White Stageのヘッドライナーを務める。

今秋には待望のNew Albumをリ リース。

HIFANA
DEXPISTOLS new!
http://www.myspace.com/dexpistolstokyo
200X年、進化したテクノロジーにより、東京ストリートカルチャーシーンが生み出した2ピースDJバンドDEXPISTOLS。 大型クラブ“ageHa”のレジデントを2005年より務め、Remixer、Producerとしても活躍する“DJ MAAR”と、adidasオフィシャルセレクトショップ“Styles”のMIX CD も手掛け、ファッションブランド“ROC STAR”のメインデザイナーとしてもキャリアを続ける“DJ DARUMA”の2人組。

4台のCDJをサンプラーや楽器のように2人で操り、 サウンドクラッシュ的感覚でElectro Dance Musicを軸に、HIP HOPでROCKでRAVEな雑食系中毒サウンドを展開している。 2008年2月に待望のMIX CDのリリースを予定!それに伴うリリースツアーも予定している。 常に革新的なスタイルを実践し、常に斬新なアイディアを提議しつづけ、 サウンド、そして様々なカルチャーを繋ぎ合わせコール&レスポンスを武器に 日々''DEX HEADZ''を増殖させている。


HIFANA
HIFANA
http://www.hifana.com/
KEIZOmachine!とジューシーによるブレイクビーツユニット。
ライブではプログラミングやシーケンスをいっさい使用せずリアルタイムにサンプラーパッド(MPC)を叩いてビートを刻み、スクラッチやパーカッションなどを乗せていく独特のLIVEスタイルが特徴。プログラミングやシーケンサーをフルに使い民族音楽、沖縄音楽、自然音、スクラッチ、ありとあらゆるタイプのサウンドと映像を絶妙に混ぜ合わせる凄まじいほどのエディット力とユーモアのセンスがふんだんに散りばめられた創造性の高いアルバムとして各メディアにおいて高く評価される。またHIFANAのアーティスト写真やホームページでも見られる数々のキャラクターのアートワークはソロボンヌ先生a.k.a.ジューシー本人が手掛けている。

RYUKYUDISKO
RYUKYUDISKO
http://www.ryukyudisko.com/
沖縄県出身。兄の廣山哲史と弟の廣山陽介の二人からなる双子テクノ・バンド。哲史が遊び感覚で実験的に楽曲制作に入った頃と時を同じくして、陽介はDJとしての活動を開始。お互いの音楽スキルを共有し、理解し合えた頃、琉球ディスコとしての本格的に始動。 石野卓球に自ら声をかけ、作品のデモテープを渡したことがきっかけとなり、04年石野卓球が主宰するレーベル “Platik(プラティック)”からデビュー・ミニ・アルバム 『LEQUIO DISK(レキオ・ディスク)』をリリース。05年、1stフル・アルバム『RYUKYUDISK O TECH(琉球ディスコテック)』を、06年には2ndアルバム『PEEKAN(ピーカン)』をリリース。結成当時から一貫して『沖縄の音』にこだわり、琉球音階、沖縄の楽器、音符の使い方など沖縄・琉球の様々な要素を音楽制作の基盤としている。この夏サマーソニック07にも出演。独自のサウンドで満員のダンス・ステージを沸かせたことも記憶に新しい。

Sonpub
Sonpub new!
http://www.sonpub.com/
活動の拠点とするプロダクション『Phoenix Players』を立ち上げ、風の人、Ape sounds等でも活動するソロクリエーター。独自のPOPセンスを持ち、かつエッジの利いた日本人離れした感覚のサウンドを武器とする。14歳からギターやドラムを始め、16歳からLondonに渡り3年間にわたり音楽やArt、fashionを学ぶ。これまでにBrave Race(バンド)、SONPUB(ソロ)、Wise'N'SONPUBの3枚のアルバムをリリース。CDジャケット、HP、MySpaceのデザインも本人の作品である。そしてソロ活動の他に数多くのアーティストプロデュースをする(RipSlyme、TeriyakiBoyz、DefTech、湘南乃風、wise等)。Ripslyme、TeriyakiBoyz、湘南乃風のツアー参加、今年のスプリングルーブにも出演している。2008年には約3年をかけた渾身のNew Albumのリリースとツアーを予定。サンプラー等を使いElectro/Hiphop/ROKKを融合させたNew new waveでNew new schoolなLIVEは必見。
 
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